光「そうそう。青い気持ちだよ」
剛「青い気持ちなあぁ〜っ・・・もうムリなんかなあ」
光「さぁ(ため息)え〜みなさんは、よいホワイトデーおくったんでしょうかね」
剛「うん、そうやねえ」
光「ね、KinKiKidsどんなもんヤ」
剛「はじめます」
《なんでも来いやのふつおた美人》
光「なんでも来いやの」
剛「ふつおた美人〜!ぇあ〜っ兵庫県、ペンネームあいこ」
光「ふふ(笑)」
剛「ねっ光一君剛君、こんにちは、と・・ふふふ(笑)」
光「誰?」
剛「『先日雑誌を読んでたら、剛君の肩に光一君を肩車したせいで、みみず腫れが出来たと言う内容が書いてました』」
光「おぉ、おぉ」
剛「『いったいなんの収録ですか?あと、肩車しただけで、みみず腫れってなるんですか?』ということなんですけど。正しくは内出血ですよね」
光「ていうか、なんかちょっとひっかいたっていうか・・」
剛「いや、全然ひっかいてないですよ」
光「なんか、こう・・」
剛「あなたを乗せるじゃないですか、まあ、ぼちぼち長時間でしたよね。あの〜取材だったんですけどね。がっと上に乗せて、で、ぱって脱いだらこの左肩から右肩にかけて・・」
光「ずら〜っとね」
剛「赤いラインが入って・・」
光「ずらずらずら〜っ」
剛「ちょっと服みたいになってて・・ふふふ(笑)なんか服の・・」
光「きみは・・・・きみやて」”き”にアクセントがありました
剛「だ。。だれですか?ちょぉ、ちょっと待って・・」
光「ふふふふふふ(笑)」
剛「なんっすか?なんっすか?今の」
光「わかんないです(笑)」
剛「いやいや、ちょっと今の・・アレだった、栄吉でした、矢沢っぽかったです。アリよさらばの・・ダメなのか」
光「いやいや(笑)」
剛「ダメなのか、それじゃダメなのか」