《スペシャルウィーク恒例お別れショートポエム祭り》
剛「スペシャルウィーク恒例お別れショートポエム祭り」
光「出たな、これ」
剛「さあ、今週はスペシャルウィークということでショートポエムを時間があます・・許す限りですね、紹介していきますが」
光「はい」
剛「まず、神奈川県のひろちゃんですね『私の高校は敬語に厳しい学校。バスケ部のかけ声はおファイトでーす、だった』なるほど」
光「厳しいなあ」
剛「いや、おファイトですは、ちょっと入らへんね力が腰に。ディフェンスも甘なるよね、ちょっとなんか・・おファイトでーす・・緩いね」
光「うん〜」
剛「もうちょっとなんかこうナイッシューなんとかーもう一本みたいなあるじゃないですか色々。おファイトです・・ふざけてんのか、オマエ、バカにしてんのか、ごるぁいう感じにもなりますけど」
光「おぉ〜」
剛「敬語には厳しいと」
光「厳しい学校やったんやな」
剛「ということでね、師匠も全くしゃべらなくなりました。続きましてね、めだかおやじさん『年上の主人にメールをしても老眼で絵文字が見えていない。寂しい』」
光「まあ、もうね、絵文字なんか使わなきゃいいんじゃないですか」
剛「まあ、確かにねー、うん・・・・」
光「見えていない」
剛「師匠雑になってきましたね。続きまして岩手県の冷蔵庫さんからです『ドラゴンボールを見ていたら次回予告で決戦!相手が弱すぎてベジータ不満、一回戦突破となっていた。題名だけで来週の内容がわかってしまった』んふふふ(笑)」
光「まあ・・」

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