2月22(火)

光「はいっ、堂本光一でーす」
剛「・・・え?タモさん?今の・・・」
光「始まったよ、ほらぁ」
剛「はい、堂本剛です(笑)まずは救急車に関するお話ですけどもアメリカのボストンでですね、先月肥満の患者さんをですね、搬送するということで特別仕様にした救急車が導入されたと。この救急車には386.3キロまで載せることが出来る担架が備えられていて、油圧リフトがですね、454.5キロまで耐えれると。すごいね」
光「救急隊員も大変ですよ〜、もう動けないよ〜〜(←相撲取り?)って人をね、搬送せなアカン」
剛「んふふ(笑)」
光「オマエ、自分で動けやと」
剛「そうですねえ」
光「もう動けないよぉ〜〜〜」
剛「ほんまに、多種多様という・・すごい・・」
光「まあ、あのね、昨日もちょろっとお話しましたけどもロスに行って、なんか救急車とかなんか出動したの見ましたけど」
剛「ああ、ありましたね、うん」
光「あのランプすごいね」
剛「すごいですね」
光「光るね」
剛「光ってたね」
光「ものすごい」
剛「ワッワッいうて。で、初日はね、ちょっとしたダウンタウン郊外とか、ちょっとしたところやってたんですけど、最後に海に行くんで、ロサンジェルスっぽいところって言うのかな、うん、行けますよみたいな。でもね、走ってる途中でね、箱根かなって思うくらいね、めっちゃ霧出てきて」
光「ものすごい霧やったなあ」
剛「あれ?これオレ箱根来たっけ?思いながらみんなとしゃべってたんですよ。ほんで、そろそろ海ですよ、ってぱー海みたらね、見事に熱海やったね、うん・・わっしゃーいうて、曇ってるし、波ばっさー来てるし、箱根・・」
光「寒いしなあ、肌寒いし」
剛「箱根超えて熱海温泉行ったで、いうて。ええ、すごかったですけど」

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