7月31日(木)

剛「どうも、堂本剛です。トイレにですね、本を持ち込む人がたまにいるわけですけどね、みなさんトイレで新聞、本読む事あるでしょうか。学生時代やってましたわ、僕、ジャンプね。うん、どうしてもやっぱドラゴンボールの流れが気になったりとか、うん、するからね。マンガはよく持ち込んでトイレしましたけど、今はないですね、さすがに。トイレをするために入って、トイレをして終わるみたいな。感じですかねえ。はい、さ、それではね、KinKi Kidsどんなもんヤ、はじめます」

《なんでも来いやのフツオタ美人》
剛「なんでも来いやのフツオタ美人 こちら千葉県ゆうこさんですね『うちの両親は買い物とかに出かけた時にでもですね手を繋いで歩きます。子どもの私たちが一緒にいても2人は手を繋いでいます。結婚15年になっても手を繋いで歩く両親ってどうなんでしょう。剛くんも手を繋ぎたい派ですか』ということですけども。こんなん〜、ええ話ですやん〜。ねえ、手つないで、わいわいわいわいして。手を繋ぐっていいことですね。なんか、キスよりもいいなと思うことないですか、手を繋ぐって。キスもいいですよ。でもなんか手を繋ぐ、握り返すとか、いいですね、手っていうのは。どうなんやろな、オレでもこんなん夢やけどね、いいよね、結婚してね、帰ってね、うっさいなアイツとか、うっさいわね、あの人みたいな感じとかにならんくて、なんかこう日常流れていくっていいよね、すごくね。そうかー、いいなあ、15年経って手つないで、何食べる?これ食べる?食べへん?みたいなこと言えんねんもんな。めっちゃ幸せやと思う、こんなん。

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