2月12日(火)

光「はい、堂本光一です。え〜ほんとに、寒い日がまだ続きますけども、暖を取る便利な物に最近は充電式カイロというものがあるそうですね。充電をして、それが熱を持ってくれて暖かいと。なるほどねえ、そっちのがどうなんだろうね、経済的にはね、あの・・どうなんでしょう・・コスト的に。こっちのがいいのかな?オレはアレ使ってますね、オイルで暖かくなるヤツ、オイルで・・危ないかなと思うかもしれないですけど、でも火が燃えてるわけじゃなくて、オイルを入れて、なんかその、コットンみたいなところに火をびーっとあてるんです。そうすると燃えるわけじゃないんだけど、すごい熱を持ってるんですね。結構持つんで、ですからスシ王子の気仙沼の時すーごい寒かった、持っていきましたね。大活躍でした。 寒いですからね、まだまだね。はい、どんなもんヤはじめます」

《私はKinKi Kidsを見た》
光「はい〜〜、私はKinKi Kidsを見た ん、板橋区のみゆさん『光一さんに質問です。よく俳優さんはドラマの共演者同士でくっつくことが多いですよね。だから光一君がドラマに出ると聞くとそこで相手を見つけるのではないかとドキドキします。でも私の直感ですがスシ王子の加藤夏樹さんは大丈夫な気がしました。ドラマの現場って恋が生まれやすいんですか』なんで加藤夏樹なら大丈夫なのか、その辺はちょっとよくわからないですけどね。まぁ〜〜・・生まれやすいんですかね。やっぱり基本的にはこういった仕事してたら出会いがいっぱいあるでしょうなんて言われるんですけど、出会いっていうよりもほんとに仕事場で挨拶して、ほんとに短い時間、あ、どうも、よろしくお願いしま〜すってやって、本番やってお疲れ様でした、どうも、また〜・・ほんとにそれだけしかないんですよね。

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