光「KinKi Kids堂本光一です。巨人の清原選手のトレードマーク、ね、坊主頭とピアス、というね、いかついですねえ。ほんとにいかつい、でもすごくいい人なんですよ、うん。以前も話しましたけど、キンキはピアスしてませんけど、ねえ・・痛いでしょ・・ふふ(笑)なんかオレがやると・・なんかイヤらしいでしょ。さ、というわけでKinKi
Kidsどんなもんヤ、はじめましょう」
《光一のオレファン》
光「光一のオレファン はい、名古屋市にお住まいのペンネームことみさん『予選を見ていて、ん?と思った事があるのですが予選は後半走る方が有利だとアナウンサーが説明していたのですが具体的に路面がどうなるから有利なのでしょうか』という質問でございます。ものすごいしょき・・初級な話ですけども、要するに後半走った方が路面コンディションがよくなるんですね。路面の上にいろんな埃がたまっていたものがなくなって、要するにタイヤとの摩擦、路面との摩擦がよくなる。あとはタイヤが残していくラバーグリップと言いますけど、ラバーが路面にのるとグリップがよくなるんですね、車が走ってタイヤが溶け出してね、路面にラバーが乗ると路面とタイヤよりも、そのラバーとタイヤの方がグリップがよくなるんで後半に走った方が有利だと、タイムが出るんだよと、いうことでございますけど。予選方式がまた見直されそうな感じですね。今年中には無理かなあって感じなんですけど。この前、川井さんとね、食事する機会があったんですけど川井さんも言ってたんだけど今年から2回予選で、その合計タイム、1回目の予選の出走順位がね、その前のグランプリの結果、優勝した人は要するに一番最後に走れるんですよ、これは逆だろと・・あれ逆だよなあ?そんなの有利・・早い人がさらにまた次も早く走れちゃうってことになっちゃうから、あれはちょっと逆にするべきですよね。去年までは逆だったのにね、優勝した人が一番最初に走らなきゃいけないって、うん・・あの変微妙な気がするけど。