《私はKinKi Kidsを見た》
光「私は」
剛「KinKi Kidsをみた 八王子市のみかちゃんですね『今日は噂ではないのですが、とても懐かしい記事を発見しました。それは93年のある雑誌に剛くんは光一君の芦屋の実家でドラゴンボールのゲームを。逆に光一君は剛君の奈良の実家でバスケを二人でしたと仲のいい写真がありました。覚えていますか?お互いの家は行ったことなくても実家には行ったのですね』」
光「あれは、ま、やらされた、みたいな。取材で・・じゃあ、ゲームでもやろうか」
剛「はい。わかりました。じゃあ、ちょっとバスケでもやろうか・・わかりました」
光「わかりました・・ああ、夢を壊した」
剛「ちょ、基本的に、オレら活発じゃないからね」
剛「おい、バスケしようぜ!」
光「バスケやろうぜ!」←ほぼ同時に発言
剛「みたいな、ありえへんからね」
光「ねーだろ」
剛「まずない」
光「あ!そう、おまえに聞かなアカンかってん」
剛「なんや?」
光「えっと、青の時代の鑑別所のプレートみたいなんもらっていった?」
剛「もらっていった」
光「おぉ〜〜。それがね、質問で来てて。それが今どうなってるんですか」
剛「ああ、フィギア部屋に飾ってある」
光「ふははははは(笑)飾ってんねや」
剛「うん、たみおちゃんって言ってね、作る人がいるんですよ、そういうの」
光「美術の」
剛「たみおちゃんが、誕生日何ほしい?っていうから、ちょっとなぐり・・金槌、トンカチとか、あんなんの腰につける一式ほしいって言ったら、それプラス、じゃ、これオレ作ったからって、思い出にって、鑑別所・・って」
光「なんか喜んでいいんだか(笑)」
剛「悪いんかわからへんけど」