《突っ込みキンキ》
光「つっこみ」
剛「キンキ」
光「え〜、というわけで突っ込みキンキですねえ。三重県のペンネームさるさん」
剛「はい」
光「『光一さんに突っ込みます。たぶん無意識のうちにされてると思うんですが遊ワク☆遊ビバ!のあっちむいてゲッツで、いつでも一番最初に左から始めますよね。もしかしてデビルに覚えられてませんか?』え〜、あっちむいてゲッツというゲームがあるんですけど、オレ左から始めてるらしいですねえ、そうなんかなあ?」
剛「よぉ見てるな」
光「よぉ見てるなぁ」
剛「左でも右でもどっちでもいいんでしょ?」
光「なんでもいいですよ。じゃあ、ちょっと剛くんとやってみようかな」
剛「うん。ええよ」
光「ふははははは(笑)」
剛「あっちむいてゲッツ?あっちむいてホイの要領なんでしょ?」
光「そうそう」
剛「じゃんけんぽんってして」
光「じゃんけんしない、常にやり続けんねん」
剛「しんどいわぁ〜、んなんさぁ〜」
光「ぎゃっはっはっはっは(笑)」
剛「え?どっちからやんの、どっちからやるか決めて」
光「あっちむいてゲッツ、ゲッツゲッツゲッツ・・もう一緒に。で、あの〜、親みたいなもんがおるんやな、オレが親としよう。そしたらオレにつられたらアカン」
剛「あっちむいてゲッツ、あっちむいてゲッツってずっとやんの?」
光「あっちむいてゲッツ、ゲッツゲッツゲッツ、あっちむいてゲッツ、ゲッツゲッツゲッツ、ずーっと続く」
剛「うん」
光「はい」
剛・光「あっちむいてゲッツ、ゲッツゲッツゲッツ、あっちむいてゲッツ、ゲッツゲッツゲッツ・・・」
剛「やっぱり・・やっぱりおもしろくないぞ」
光「ひゃははははは(笑)」
剛「やっぱり、この・・のられへんな」