光「これ、うっまそやな」
剛「さ、それでは、えーっと」
光「うまそ〜♪」
剛「高所恐怖症が治る曲・・」
光「これいつまでもつかな?」
剛「歌いたいと思います」
光「明日?もつ?夜」
剛「タイトルは・・神戸コロッケ」
光「ふふふ(笑)明日夜、もつかな?朝ぁ?もつでしょ?冷蔵庫入れてたら。・・んで、またかりっかりに揚げれば・・」
剛「さんきゅ!」
光「んはははははは(笑)ひゃっはっはっは(笑)おい、ちょっと待てぇ、歌やない」
剛「え?なんすか?」
光「今の歌ちゃうよぉ〜」
剛「歌ですよ(笑)隠し録りです。だまし録りです」
光「かりっかりに・・とか(笑)」
剛「んっふっふ(笑)も、こんなん聞いてたら、高いとこ怖くないっ」
光「ひゃははは(笑)」
剛「ね?」
光「確かにこわくない」
剛「高い、コワイ、以前に・・食べれるかな?って話をしてますから、明日食えるかな?って」
光「胃が受け付けてるって」
剛「もっかい、かりっかりに・・」
光「ひゃははははは(笑)」
剛「全く高いところで話す・・話するような、話じゃないですか」
光「そうかぁ・・いやぁ、明日の夜ぐらいに食えたらなと思ってんけど・・」
剛「いい歌でしたねえ」
光「はい、というわけで(笑)剛君に歌を作ってもらいたいと言う人からのハガキ待ってます(インフォメーション)」
剛「さ、それでは、KinKi Kidsで生まれたときからのさよならを僕たちはです、どうぞ」

〈次へ〉
〈TOP〉
〈HOME〉